2016/09/28 15:15:28 |

愛人として人気の女性、男性から見て愛人として望ましい女性というのは、どういう人でしょうか?
これは男性の立場になってみれば分かるものの、ざっくり言うと都合の良い女性が望ましいということになるかと思います。
それはどういうことか?というと、例えば、食事に誘ったら断らないとか、ここに一緒に行きたいと言ったら断らないとか、ノリが良いという言い方もできるかと思いますけど、そういった女性を望んでいる男性は多いと思います。
女性としては金銭的負担はほとんどないと思うんですけど、その代わり愛人として男性を満足させないといけません。
したがって、男性からの誘いを断るというのは、当然男性からしてみると愛人を作った意味がないわけです。
毎回、男性の望み通りに動かないといけないわけではないものの、できるだけ男性の都合を優先させたいところです。
そうやって、少しでも男性に気に入られないと、愛人としての魅力を感じなくなってしまい、別れを切り出されてしまうかもしれないのです。
そうなっては困るというならば、当然男性に対して積極的に尽くしていくことが求められるでしょう。
多くの男性はそういった女性を愛人にしたいと思っている可能性が高いと思います。
ポイントはそれ以外にもあるでしょうけど、ここは本当に必須条件になると思うのです。
愛人を希望する場合には、そういったスタンスで男性と接することができるか?どうかというのは、全員が考えていかないといけないと思います。

2016/09/14 11:27:14 |

みなさんの身近にも愛人をやっている女性がいるという人もいるかと思います。
ですが、多くの人はそういう女性がいてもどうして愛人をやっているのか理解できていないと思います。

 

それはある意味当然で多くの人はなんで愛人なんて面倒な関係を続けるのかと思うものです。
でも、それはその人が愛人になった事がないから思う事であって実際に自分が愛人関係になった時はすんなりその状態を受け入れるものです。

 

それはどうしてかというと、世の中にいる愛人関係になっている人の多くは別に進んで愛人関係になっているのではなく好きになった相手がたまたま配偶者がいたというだけの話だからです。

 

ですから、愛人関係を続ける女性というのは別に進んで愛人関係を続けているわけではないです。なので今現在愛人関係を続けている人の気持ちが分からないと思っているような人でもいざ自分が愛人関係になった時はそれが当たり前に感じると思います。

 

それが愛人関係を続ける人の気持ちです。よく恋は盲目と言いますがまさに愛人関係を続ける人の気持ちがそれです。もちろん、中にはそれとは関係なしに愛人関係を続けている人もいます。

 

それは別にその相手を愛しているとかそういう事で愛人をやっているわけでなく配偶者がいる男性を敢えて誘惑して楽しむような人もいれば金銭目的で愛人をやっている事もあります。

 

ですから、一概にこういう理由で愛人をやっているという風には言えないですがそれでも上記のような理由で愛人を続けている女性が多いのは事実です。

2016/08/31 15:32:31 |

愛人を作りたいと思っている女性は多いかもしれないです。
しかし、問題はどこで愛人を作るか?ということになるのではないでしょうか。
愛人を作るチャンスは、言ってしまえばどこにでもあると思いますけど、リスクや作りやすさが違います。
例えば、職場の中で愛人を作るチャンスというのはあるでしょうけど、実際に愛人を作ることができる確率は物凄い低いと思います。
おまけに職場内で愛人を作ったら、相手の男性もそうですけど、自分にとってもバレるリスクが高いと言えると思いますし、賢明ではないと思うのです。
そうなると、じゃあどこで愛人を作るべきか?となりますが、これはやはり交際クラブなどの専門的なところが1番賢明と言えるのではないでしょうか?
ここは愛人募集している男性しか基本的にいないので、愛人を見つけられる確率は最も高いと言えると思います。
おまけにこういった場所は愛人を作るということに関するリスクは特に低いと思いますから、その点においてもメリットが大きいと言えるのです。
交際クラブは愛人を作るという点に特化した場所になりますから、そのためのリスク管理は徹底されています。
他のどの場所と比べても、バレる可能性は少ないと言えますから、そこが心配な方にとっては1番利用価値が高いと言えるでしょう。
交際クラブは女性が登録するには面接などに受からないといけないケースが多いと思うので、絶対に利用できるとは限りませんが、愛人がどうしても欲しいならば交際クラブは考えてみても良いかもしれません。

2016/08/29 18:13:29 |

20代後半の私は、友人の代役として短期間クラブホステスのアルバイトをしていました。会員制ではありませんでしたが、ママのお眼鏡にかなわないと黒服に「今日は予約でいっぱいなので」と入店拒否されるお店でした。したがって、いつも常連さんばかりでしたから、働く側としては楽ちんでした。
基本的にお金持ちの人しか来ない店でしたが、ある夜常連さんの連れとして来店したのがパパでした。住んでいるのは遠い地方でしたが、定期的な出張がこれから半年ほど続くと言っていました。
お店のママはパパの上品さと金払いの良さが気に入ったようで、ぜひ一人でも来てくださいねと大歓迎ムード。私も、上品で物静かな人だなあ、、と好印象でした。

 

パパは出張のたびに来店してくれるようになり、店が終わるとみんなを食事に連れて行ってくれることがよくありました。パパは50代半ばで、大きな企業の役員兼部長さんでした。
親しくなるにつれ、私の中のファザコン熱が高くなるのが分かりました。
若かった私は、ひたすら素直に好き好き攻撃をしました。店の同僚は「あんなおじさん、、プッ」と笑っていましたが、私は気にしませんでした。

 

あまりにも無邪気に誘ってくるので、パパは根負けしたのか私と2人きりでのデートを了承してくれました。といっても、昼のデートでした。
出張で来るので、あまり地域のことを知らないパパに、私はマニアックな観光名所などを一生懸命に案内しました。

 

パパいわく、その一生懸命さが、健気で可愛かったのだそうです。

 

結局ディナーの後、ホテルへ行きました。
こんなおじいさんでごめんなあ、、と言いながらも、パパはとても絶倫で驚きました。
朝起きて、お別れして、家に帰ってバックの中を整理していたら、お財布に6万円が入っていました。

 

その後も、パパに会うたびに、帰って財布を見ると6万円が入っていました。
多いのか少ないのか、、、中途半端な数字で不思議でした。
パパとの愛人関係は、パパの仕事がひと段落して定期的な出張がなくなると同時に終わりました。
今でもどうしてか分かりませんが、6万円について、私もパパも一切何も言いませんでした。

2016/08/28 17:53:28 |

愛人という言葉を聞くと、世の中の大半の結婚している女性は嫌な気持ちがするかもしれません。けれど、愛人という立場の女性は、それなりに割り切った考えで相手とお付き合いをしている人が多いと思いますし、私はそんなに軽蔑するような気持ちにはなりません。異性の好みは一人一人違うものです。愛人は結構ドライな関係を築いている人たちが多いでしょうし、当人同士が良ければ良いのではないかと思うのです。
愛人と言うと、何だか寂しい感じがする人もいるでしょう。わざわざ愛人なんかに成り下がらずに、堂々と付き合える相手に乗り換えればと思う人もいるでしょう。けれど、それこそ本人からすれば大きなお世話なのです。男性からすれば、愛人になる女性は都合の良い女という存在になるかもしれませんが、それはお互い様ではないかと思うのです。女性側も、それなりに与えられる物はあるでしょう。ですから、ギブアンドテイクな愛人関係を保っているのであれば付き合いやすく、また長続きする関係にもなるでしょう。
あまり深みにハマってしまう位に、相手のことを好きになってしまうと、それこそ最終的には結婚しろだの家族は捨てろだの言いかねません。そこまで相思相愛の関係者になってしまったとしたら、別れがすぐにやってくる可能性は高くなるかもしれません。何故ならば、法律的に妻という立場は強いものです。絶対に別れないとか慰謝料を請求してやるとか、様々な手を使って二人の中を裂かれるケースが多いのです。

2016/08/27 15:53:27 |

男性が愛人を作るきっかけって色々あると思うのですが経済的に余裕があったり、精神的に余裕があり刺激が欲しい時かなと思います。女性の場合はお小遣いをもらったり、何かを買ってもらったり、ご馳走してもらったりなどを期待していると思います。または、寂しくて誰かにそばにいてほしかったりする場合もあるかもしれません。

 

愛人になる女性には二通りあると思います。完全に割り切って男性を利用している女性、その男性のことが好きになってしまう女性です。前者は愛人としてうまくいくと思いますが、後者はうまくいかないでしょう。男性の場合は、奥さんと離婚しようと思っている人は少ないですし、完全に遊びの人が多いと思います。女性が本気になってしまうとその存在が重くなるので、別れてしまうと思います。

 

愛人関係は何年も続かないような気がします。いつか飽きてしまうと思いますし、愛人を作る男性はすぐに別の女性が気になると思います。愛人になっている女性は何も考えずに愛人を続けているような気がします。奥さんや子供とかまったく考えていないと思うんです。逆恨みして奥さんを嫌ってみたりすることもあると思います。愛人関係になった時に女性の方が感情的になると思うので、うまく愛人関係を続けようとするなら感情的にならないようにすべきだと思います。

 

愛人になっている女性ってどこか寂しさがあると思います。毎日充実していて寂しさがないと、愛人になどならないと思います。